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2013-09-05

世界芸術文化振興協会主催による「東京国際コンサート」が開催


今日は、「深見東州と世界の友人コンサートツアー・日本武道館」の当日です。私も、ワールドメイトの知人と行きますが、そのあと9月10日にも、深見東州先生が会長をされている世界芸術文化振興協会主催による「東京国際コンサート」が開催されるそうです。新聞に広告が出ていました。

 

東京国際コンサート
東京国際コンサート

 

「東京国際コンサート」は、文化庁、外務省、東京都、アメリカ合衆国大使館の後援になっているようです。

今日の武道館は、ピーター・セテラ、マイケル・ボルトン、深見先生の3人共演のロック・コンサートになりますが、「東京国際コンサート」は、世界的オペラ歌手と深見先生の共演によるコンサートになるようです。わずかな間にロックやポップス系のコンサートと、クラシックコンサートと、両方をこなされるわけですね。

同じ歌うといってもまったく歌唱法がちがいますから、これは容易なことではないと思います。素人目にもロック歌手の歌い方と、オペラ歌手の歌い方では、全く違うことくらいは理解できます。奇跡のボーダレス歌手と言われる深見東州先生ですが、昔からあらゆる歌い方を研究されてきたのでこのような歌いわけができるのでしょう。歌のジャンルによって、歌い方を自在に変えることができるなんて、すごいと思います。こちらのコンサートも、なんとか行きたいところです。

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