toggle
2014-09-22

あのころの熱狂が再び・・、進撃の阪神 巨人ロックコンサートにジョー・リン・ターナーが来日


「進撃の阪神 巨人ロックコンサート」、最後になりましたが4人目はジョー・リン・ターナーです。ワールドメイト会員にもファンが多いディープパープルやレインボーなど、ハードロックのヴォーカリストとしてとても人気がありました。

ジョー・リン・ターナー

つい最近のインタビューでは、レインボーが再結成するような話をほのめかしていたそうです。来年で結成から40年だそうですから、ありえる話かもしれないですね。リッチーブラックモア次第でしょうけど。では、レインボーのナンバーを聴いておきましょう。

これは、初期の傑作アルバム「レインボーライジング」からのナンバーです。重厚なサウンド、独特の様式美をもつ、レインボーの代表曲といえるでしょう。

個人的には、次のアルバムからのこの曲が好きですけどね。

この曲がはいってる「ロング・リブ・ロックンロール」というアルバムも、かなり評価が高かったと思います。

では、ディープパープル時代のヒットナンバー「バーン」と、後期レインボーで大ヒットした「アイサレンダー」を聴いて終わりましょう。あの時代、熱狂した人も多かったのではないでしょうか。

関連記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA