今年最後のブログになりそうです。
ワールドメイト正月神業の現地にはいかないため、例年より少しばかり時間ができました。最後にこれだけは紹介して終わろうと思うのは、既に知ってる人は知ってますが、ワールドメイトのホームページに掲載されている「深見先生がギャグを連発するわけ」の内容です。この比較的長い文章に、ワールドメイトや深見先生に関するきわめて重要な事柄がいくつもいくつも簡潔明瞭に、論理明快に説明されています。まさにこれは名文ですね。ホームページに掲載ですから、これはワールドメイト会員でなくとも、どなたでも見ることができます。

これをスラスラと口で説明できるようになれば素晴らしいでしょうね。ワールドメイトの活動、深見東州先生の考えを正しく知ってもらうための教科書のような内容ですので、何度でも読みたいと思います。今年はこれを紹介して、最後にします。来年も良いお年をお迎えください。

深見東州ギャグ

深見先生が、ギャグやユーモアを 広告やスピーチ等で発信する理由

当団体は、ここ20年以上、新聞広告を出したことがなく、お尋ねの「新聞広告」は、深見が代表を務める、「たちばな出版」の広告と存じます。(なお、たちばな出版は、深見が代表取締役の一人になってますが、当団体とは別個の法人で、資本関係もありません。)
深見は宗教以外の分野でも、幅広く活動してますが、その活動の全般において、確かにユーモアやギャグの要素が見られます。出版物の新聞広告のみならず、深見が代表を務める他団体のイベント広告や、会議のスピーチでも、よくジョークやギャグが用いられます。
(しかし、ギャグを「重視してる」というより、深見自身が、ユーモアやギャグにあふれた人間というのが、実際のところですが……。)
そうした、ギャグやユーモアを広告やスピーチ等で発信するには、以下の3つの理由が挙げられます。

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