電車内で見つけた深見東州先生の作品の広告

ワールドメイトの素晴らしいところのひとつは、それはリーダーの深見東州先生が経済活動にも大変強いことではないかと思います。ワールドメイトができるずっと前の、25、6歳の頃に予備校を、のちに商社を起業され、苦労に苦労を重ねた末、今日の成功にまで至っています。そこから得られたノウハウや体験談は豊富であり、それを直接聞けることは、社会人、サラリーマン、OL、経営者として世の中を逞しく生きていかねばならないワールドメイト会員にとっても貴重な内容を含んでいます。

 

往々にして宗教家は経済に疎く、経営手腕などはほとんどない人が多いようです。そういう意味でも深見東州先生の存在は貴重だと言えます。たまに商売や実業を金儲けだと忌み嫌い、汚いことのように言う人もいますが、その気持ちもわからなくはありませんが、冷静に考えるとおかしな話で、経済活動の活発な現代において、自由経済の時代において、経済を否定的に見ていては、そのまま社会的な成功もなくなります。経済活動を否定的にとらえる人、経済活動が弱い人は、心の平安や内的な悟りだけで満足するならともかく、少なくとも社会的に恵まれるチャンスをつかむことはむづかしいでしょう。

 

ワールドメイト会員にも、仕事上の悩みを抱える人は多くいます。私もその一人ですが、悩みがない人の方が少ないでしょう。社会に生きる上で、特に男は仕事の能力や実力をつけることについての悩みが多いようですが、その部分を解決したい、解決しなくともヒントが欲しい、指針が欲しい、やり方を学びたいと思ってる人は多いです。そのもっとも切実な問題に、宗教家は答えることができないというのが現状です。

それは成功体験が無いし、秀でた実力も無いから無理もありません。もちろん解決にはならなくても、仕事で傷ついた心を癒したり、慰めて元気を回復させてあげるくらいのことはできるでしょう。それだけでも宗教の果たす役割としては、大きな意義があると思いますが、真の解決にはならないことは否めません。

 

それでワールドメイトの深見東州先生の場合は、宗教的な天才だと思いますが、現実社会においても、圧倒的な実力をお持ちです。大本の出口王仁三郎と同じく、それまでの宗教家とは明らかに一線を画するところです。あの世のことも、この世のことも、両方において圧倒的な実力を持ち、世界の実力者も驚くほどの人物が、ワールドメイトの深見東州先生なのです。ですからワールドメイトでは、さきほど書いたような仕事の悩みにも、共感し理解するだけでは終わらず、明快な方向性が得られたり、具体的に現状を改善することができる教えも満載です。それが、私がワールドメイトに入会して感じた、すばらしいところの一つなのでした。

 

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