さて、ワールドメイトでは、いよいよ今週末からゴールデンウィーク期間の祭事がはじまります。

ただ、深見東州先生は本当にお忙しい方で、ワールドメイト以外の活動もとても多く、時間を作るのも大変だろうと思います。このサイトでも、ワールドメイト以外の活動の紹介がメインになっていますが、ほとんど休む間もないほどだと思います。

15、20年前くらいまでは、ワールドメイトの祭事で月に何度も深見東州先生のお顔を見る機会がありました。でも最近は、ワールドメイトの神事や講演神業も減っていて、なかなかそういうわけにもいきません。その分、ひとうひとつの神事が貴重なので、大事にしなければと思っていますが。

ただ、ワールドメイト以外の深見東州先生の活動に参加することもありますし、またHANDA.TVという番組ができて、深見東州先生の活動をいつでも見ることができるようにはなりました。

とりあえず、明日から約半月ほどは、ワールドメイト中心の活動になるでしょうから、日程が許す限り参加する予定にしています。

 

話しは変わりますが、アメリカのタイム誌恒例の、2014年度版「世界で最も影響力のある100人」が昨日発表されました。

私のなかでは日本人はなかなか選ばれ無いという印象の「世界で最も影響力のある100人」ですが、今年は安倍首相が堂々選出されています。アベノミクスが評価された結果のようです。「日本が経済の復活を果たすと世界に示したいなら、安倍氏を総理大臣に選んだのは最善の方法だったかもしれない」というコメントでした。首相としては、過去、小泉元首相と鳩山由紀夫元首相が選ばれています。(2004年から選考開始)

記憶に新しいところでは、東日本大震災のときに最後まで残って活動された三陸町の医師と、原発事故で政府の取り組みを批判した南相馬市長が選ばれてましたね。あとは、山中教授、南部教授、宮本茂氏(任天堂マリオの生みの親)、村上隆氏(ポップアーティスト)、宮崎駿氏と、渡辺捷昭氏(トヨタ自動車)、柳井正氏(ユニクロ)が過去に選ばれています。

今年はオバマ大統領との首脳会談も終わったところで、ちょうど良いタイミングの発表でした。そのうち、ワールドメイトの深見先生もアーティスト部門あたりで登場されないかなと、密かに期待しています。

タイム誌2014年度版「世界で最も影響力のある100人」

 

 

おすすめの記事