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2013-10-25

宇宙人と呼ばれた深見東州先生の大学時代


アカスリ半田劇場5が掲載されたスポニチが出てました。そういえば、第4回目をアップしてなかったので、さきにそちらを紹介します。

 

10月9日スポーツニッポン紙面より
スポーツニッポン10月9日付紙面より

 

ワールドメイトでの深見東州先生のお話に、ときどきこの大学時代の話が登場します。深見先生は同志社大学時代、約400人の「ESS」のトップとして、クラブの発展に大きく貢献されてきました。細かいところは忘れましたが、ESSの組織を質量ともにグレードアップさせた功労者として、また、その超人的な活動ぶりが、後年まで語りぐさになっていたそうです。

そうでしょうね。なにしろその頃から人間離れしたバイタリティで活動されていたようで、仲間から「半田君(深見先生)は絶対に宇宙人にちがいない」と、真剣に思われていたそうです。今でしたらさすがに宇宙人という人はいないでしょうけど、ワールドメイト会員は、深見東州先生を超人とか天才とか、あるいは万能の神人と言っています。

けっして大げさではありません。少なくとも20年も深見先生を見てきた私のような会員で、そう思わない人がいれば、よほどのヒネクレ者でしょう。そんな深見先生ですが、ESSを選んだのは英語が大好きだからではないそうです。きっかけは、深見先生のお父様の「同志社から英語をとったら何が残るんだ」という厳しい一言からだったそうです。そのとき深見先生は、同志社から英語をとったら、「新島襄が残る」と言ったとか言わないとか・・。

結局ESSに入部して、徹底して英語の習得に励まれたことが、後々の大きな財産になったのでした。

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