ワールドメイトからのメルマガで知りましたが、深見東州先生の書籍やCDの広告が、読売新聞に掲載されていました。

今までも何度か広告を見たことはありますが、その中でも今回のは、一番すばらしいのではないかと個人的に思いました。なぜかというと、深見先生の活動ジャンルがわかりやすく網羅されていたからです。

福祉、学術、教育、オペラ、ポップス、能、絵画、書道、小説、詩、劇団、経営、ギャグ、レシピ、そしてワールドメイトにつながる宗教の分野における、おのおのの書籍や作品集が掲載されています。それらをふまえて、メインのキャッチフレーズが、「極めて地味な万能の天才!!!」というものでした。

 

たしかにこれを見れば、深見先生がいかに万能の天才なのかが、一目でわかりそうです。私のようなワールドメイト会員は、深見東州先生のあらゆる分野における天才的な実力を、見たり聞いたりして知っています。しかし、初めての人がこれを見ると、驚愕するというより、あきれて笑うかしかないような、そんな感じになるのかもしれません。あるいは未知の世界に触れる感覚で、すぐには理解できないかもしれません。実際に目で見なければ、体で感じなければ、信じられないのも無理もないことだと思いますので。

 

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本当は、これ以外にも経済や政治の評論などもされます。ゴルフやボーリングなどのスポーツを通して社会への貢献もされています。バレエや俳句、京劇、茶道、華道、ファッションなどの分野でも、それぞれに実績を残されています。

福祉活動も、ここで紹介されているブラインドゴルフだけではありません。無料病院の設立と支援、孤児院の支援、小学校の建設支援など、書ききれないほどの福祉活動を、国内外で取り組んでこられました。それらの多くは、ワールドメイトの活動としてではありません。いろいろな組織を設立し運営され、世界の要人や名だたる組織と共に、福祉、文化、経済、政治、学術、宗教、スポーツなどの、多くの分野で協力して活動されているのでした。今回の広告で紹介されているのは、その深見東州先生の膨大な活動の、一部しかすぎないと言えます。

 

ワールドメイト会員というひいき目で言うのではありませんが、世の中において誰もなしえないようなことをされているのではないかと、改めて思いました。もし深見東州先生の活動に興味をお持ちの方がいらっしゃれば、どれでも関心のあるものから、とりあえず読んでみると良いかと思います。知れば知るほど驚かれるかも知れません。同時に、さまざまな一流のノウハウを学ぶことができると思います。

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