深見東州と世界の友人コンサートツアー日本武道館

いやあ、武道館コンサートは、めちゃくちゃに盛り上がりました。おそらくは9千人か、1万人か、とにかくよく入ってましたね。私はアリーナでしたが、1階席も2階席も興奮のルツボと化した、あっという間の3時間半に及ぶコンサートでした。

また、ゆっくりと感激を伝えていこうと思いますが、ちょっと立ちっぱなしでしたので今日はさすがに疲れ気味です。

 

深見東州と世界の友人コンサートツアー日本武道館
深見東州と世界の友人コンサートツアー日本武道館

 

それにしても深見東州先生とピーター・セテラとマイケル・ボルトンの3組のアーティストに、各々のバンドの共演と言うとてつもないコンサートだったことを改めて、今、その感動の余韻に浸っております。やっぱり贅沢すぎるコンサートですね。日本武道館と言う日本最高のステージで、それぞれは1時間程度だったと思いますが、ぎゅっと濃縮された中身だったと思います。チケット代の3倍くらいあったかなという、ありがたい気分です。

しかし、それにしても素晴らしいのは、深見先生は本日東京ヒルトンホテルに舞台を移し、「世界オピニオンリーダーズサミット」で、英国元首相トニーブレア氏らとともに、とても知的な議論を展開されていたことです。それがまた素晴らしかった。ちょっと一言では申し上げられないほどの内容の濃さでした。

 

世界オピニオンリーダーズサミット
世界オピニオンリーダーズサミット

 

ハイレベルで、かつ的確な世界情勢の分析と、問題解決の方向性が示されたものでした。このような内容を、私のような一般人に対して、しっかりとわかるレベルの言葉に直して伝えて下さる深見先生の表現力、咀嚼力にも関心します。いっしょに参加したワールドメイトの知人は、深見先生はもしかして誰よりも世界の情勢に通じてあるのではないかと、心から感服していました。

私は世界から招聘されたパネリストたちのなかで、深見先生の心配りと大人の対応、難しい問題ほど簡単に考えると言うその余裕というかユーモアたっぷりに話される姿に、世界の困難を解決する希望を見出した気分になりました。そしてトニーブレア首相は、私のイメージ以上に素晴らしい人物であり、また、世界のオピニオンリーダーたちは、深見先生の問題解決能力と実行力、平和への強い意志に、いたく信服している様子を感じ取りました。

よくわかってないのは、案外、私のようなワールドメイト会員かもしれません。芸術や文化、宗教的な分野だけでなく、政治、経済、外交においても、今や一級の見識と見解を持っておられることに気がついたサミットでした。世界はやがて深見先生を仲介として、平和な方向にまとまるのではないか、そんな夢を感じたのは私だけではないと思います・・。

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