かねがね、深見東州先生の描かれる絵画や書は、どこにもないオリジナルな芸術性に富んだものだと確信していました。今年も、年に一回の、深見東州先生が描かれた絵画の個展を見てきました。そこには確信なんてものではない、まぎれもなく最高峰の画家の作品がありました。

おそらく今回の作品を見た方の多くが、そう思われるのではないでしょうか。ピカソやダヴィンチ、ミケランジェロは本当は彫刻家ですが、こういう絵画の歴史に燦然と輝く作品を残してきた巨匠たちと作風は違いますが、レベルにおいては変わらないと思います。深見先生の創造力、芸術性には、「こんな絵を描ける人が現代にいるのか」というため息しかでません。

今回の個展の開会式には、さまざまな業界から多くのゲストがみえていたそうです。その様子を見たワールドメイト会員によると、並みいるゲストの方々が、口を揃えて驚きの言葉を述べていたそうです。

 

深見東州バースデー個展

 

なかには、「深見先生はレオナルド・ダヴィンチを超えている」と、真剣に言う人もいたとか。ほとんどの方が、「深見先生は天才だ」と、正直な感想を言われていたそうです。

そして芸術性だけではなく、ある方は「深見先生は苦しい状況に追い込まれている人に手を差し伸べられる、本当に心の温かい人です」と、言われていたそうです。それは、ワールドメイト会員は、皆、当然のように知ってることです。さらに、「立場が苦しくなった人に対しても、接し方に差をつけられることがなく、態度がまったく変わられない」と、絶賛されていたそうです。また、「こういう人が今の日本に必要だ」と力強く言われたそうです。

これもワールドメイト会員の私は、昔からそう思っていました。でも現実において、深見先生のように損得勘定抜きで接する人は珍しいと思います。なかなかできそうで、できることではありません。

 

あと、深見先生のご友人である国際政治学者の伊藤憲一さん曰く、昨年の「世界オピニオンリーダーズ・サミット」のゲストとして、そのためだけに来日したビル・クリントン氏やトニー ・ブレア氏を、今、日本に呼べるのは深見さんしかいないだろうと言われたそうです。元外交官エリートの方が言われるのですからそうなのでしょう。たしかに彼らを日本に招いた人の話しは聞きません。

クリントンのようなVIPになれば、「たとえお金をいくら積んだとしても来ない」そうです。人間関係と信用が無ければ絶対来ないそうです。クリントン氏やブレアー氏は、世界中から引っ張りだこでしょうから、たしかにそうでしょう。欧米の人は組織の名前よりも、個人のつながりで仕事をするという話しはよく聞きます。今回は深見先生との間に、信頼関係や友人関係があったから実現したようです。

また、トニー・ブレア・フェイス・ファウンデーションや、クリントン・ファウンデーションへの支援を、「世界開発協力機構」を通じてされているそうですが、今回、お二人ともギャラ無しで快く来日されたそうです。ますます驚きです。クリントン氏やブレアー氏は、世界の歴史に残る政治家ですが、人間的にも粋な人たちですね。

ということで、絵画の話しではなくなりましたが、開会式のお話をHANDA.TVで、ぜひとも見たいものです。

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