ワールドメイトにおける深見東州先生のお話の中に、神仏を動かすコツがたくさん出てきます。一生かけてもできないようなことを、なんでも短時間でできるようになる深見東州先生を見ると、実際に神仏を動かしているにちがいないと感じます。いくら深見先生が精進努力の塊のような人だと理解していても、単に人間の努力と能力だけでは、とうていあそこまでできるとは思えないからです。そこはもはや疑う余地がないと思っています。運が良いとか、強運であるとか、才能が豊かであるというだけで、深見東州先生と同じことができるという人がいれば別ですが、未だかつて、そういうレベルの人を聞いたことがありません。

 

たとえば、バリトンのオベラ歌手としては、深見先生より評価の高い一流歌手は世界にたくさんいるでしょう。能楽も、絵画も、書画もそうでしょう。絵画は、あのような絵を描ける人は、世界広しといえども、深見先生以外にはいないように思いますが、その評価は専門家の方にお任せするとして、少なくとも一流というレベルの分野を複数持つ人は、めったにいないと思います。

しかも深見東州先生の場合、オペラ歌手や画家として一流レベルの芸術活動だけではなく、会社も経営されています。会社経営がどれほど大変かは、企業の創業者ならわかることでしょう。大企業ではありませんが、少なくとも十数社を経営し、中でも予備校や時計業界では、かなりの成功を収めておられます。ここまででも驚くべき多様な才能の持ち主だとわかります。

 

そしてワールドメイトリーダーをはじめ宗教人としては、また福祉活動の実践者としては、世の中で困窮する人たちをどれだけ貢献されてきたことか、これは簡単に書くことができないくらい多岐にわたります。それ以上に貢献している人もいるとは思いますが、そんな簡単にはいないというほどの規模だと言えます。

さらに弱者救済の福祉活動とは違う形での社会貢献、たとえばスポーツ振興や、国際問題や政治や経済に関する社会貢献も、最近は加速しています。また、若手の優秀な、将来を担う政治家や経済人や学者や研究者などの専門家を育てることにも貢献されています。それによって将来の社会が確実に良くなるわけですから、直接的に困窮する人を助けることも尊いことですが、ある意味では、それ以上に大事なことだと思います。スボーツ振興も、単にスボーツを応援しているのではなく、スボーツの力で青少年を救い、健全で平和な地域社会をつくることにつながっています。あまり知られていませんが、そこが、深見東州先生の、スボーツの取り組みの特徴ではないかと思います。

 

そういうことを世界的なレベルで取り組んできた結果、たくさんの公益活動の役職を国内外にお持ちです。それらは第三者の評価と希望によって、必然性があって授与されたものばかりですから、飾りや名誉などではなく、すべてが生きて活用されているものばかりです。詳しい詳細は公式のプロフィールにも書かれているので省きますが。

それ以外にも複数の一流大学で学び、ふたつの博士号を取得し、大学教授としての専門性を備えられています。また、いくつかの大学を支援されたり、大学の講師として、教育者としても活動されています。

 

20150914_1481829

コスプレとギャグも得意です

はたしてこんなことが、一人の人間にできることなのでしょうか。簡単に概略しか書いてませんので、活動の実績を知っても、粉飾して書かれた情報に違いないと疑うか、こんなすごい人もいるのかという素直な驚きに変わるか、どちらかでしょう。前者の人たちを相手にしてる暇はありませんが、しかし後者の人たちも、おそらくは漠然とすごいと思うだけで、それ以上のものではないでしょう。ひとつひとつの活動について、膨大な数と内容があり、それを詳しく知って、はじめて深見東州先生の活動が人間離れしていることに気がつくのではないかと思います。神仏を動かしている人物としか考えられないと感じることでしょう。

しかしそこまでひとつひとつを知る人はほとんどいませんので、ワールドメイト会員の私が知っている限りではありますが、地道に紹介していこうと思うのでした。おそらくはそれ以外にも、私が詳しく知らない、たくさんのことがあるのでしょうけども。

おすすめの記事