2014年10月14日報知スポーツ

2014年10月14日報知スポーツ紙面より

深見東州先生が会長を務められる東京芸術楽団主催「秋に燃ゆる国民のコンサート」が、かなり詳しく紹介されています。武道館でのロックコンサートのときも多くのメディアが記事にしていましたが、今回のコンサートも負けないくらい多くのメディアで紹介されています。素晴らしいことです。

それから深見先生のこともなかで紹介されていますが、

「深見東州こと半田晴久は、様々な分野で非凡な才能を発揮するマルチアーティスト。オペラ歌手、ロック・ポップスのシンガー、能楽師、舞台俳優と、すべてにおいて一流の表現者として注目を集めている。また、深見はアーティストとしてだけではなく、東京芸術楽団の会長をはじめ、様々な団体の代表を兼任する、文化・芸術振興の騎手として勢力的に活動している。」
と書かれてます。
しかし芸術文化の分野では、ほかにもたくさんあります。日本画も洋画も描かれる画家であり、しかも巨匠といわれています。また書家であり、華人であり、さらに歌人、俳人、茶人でもあり、小説も書かれ、演劇の脚本から演出まですべてされます。その多才な芸術活動も、深見東州先生の膨大な活動のなかからすると一部にすぎませんけどね。
深見東州先生の一部しか見てない人は、深見先生の一部しかわからないでしょう。しかし深見先生のすべてを見ている人など、実質不可能に近いでしょうから無理もありません。私のような古いワールドメイト会員でも一部しか見てないので、映像や活字で知るものが多いです。何が言いたかったかというと、正しく深見先生の活動を紹介できる人は、なかなか出てこないだろうなあ~と思ったわけです。あまりに人間の限界や常識を超えすぎてますからね。想像もつかない次元です。まあ、ひとつひとつ活動ごとに、地道に紹介していこうと思います。深見東州先生はどんどん先に進んでいかれ、内容は無限に出てくるので、紹介するだけでも追いつきそうにありませんが。
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