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本日の報知スポーツの記事です

すごいタイトルですね。「演歌とオペラの最強兄弟が大暴れ」というのが思わず笑えます。でも、本当に最強だなと思います。一緒に観に行ったワールドメイトの知人がくれた記事の画像を記念に張っておきます。

深見東州先生に関する新聞記事を読むことが最近増えましたが、どれも公演やイベントの内容を詳細に書かれていることに感心します。私もワールドメイトの知人も、ほとんど観に行ってますが、ここまで詳しく書けないよねと、さすがプロは違うなと思っております。

進撃の阪神 巨人演歌コンサート
Haruhisa Handa, chairman of the Tokyo Art Foundation, sings during the 'Hanshin Storm Enka Concert' at the Shibuya Public Hall in Tokyo's Shibuya Ward on Nov. 14. | TOKYO ART FOUNDATION
Enka concert raises money for charity to battle HIV in Africa

The Tokyo Art Foundation held a charity enka concert, featuring performances by its chairman Haruhisa Handa and enka singer Akira Kobayashi in Tokyo on Nov. 14. Enka is a genre of Japanese music mixing traditional and modern tastes. Its distinct characteristic is a “kobushi,” or undulating, tone. All proceeds from the concert, “Hanshin Storm Enka Concert,” will be donated to the Lesotho-based charity Sentebale, which promotes efforts to eradicate AIDS. At the beginning of the concert, Handa, who also goes by Toshu Fukami, gave his customary greeting to the audience at the Shibuya Public Hall in Tokyo’s Shibuya Ward, saying, “I’ll emcee tonight to save on labor costs.”

ジャパンタイムズ11月22日のweb記事からです。

写真がきれいですね。この日深見先生は、最初の着物は冬景色の曲に合わせて銀色で、次が、このオレンジに月とウサギがプリントされた衣装に着替えられたかと思います。その後も赤い着物や青い着物、阪神タイガース風の縞模様の着物など、次々と歌に合わせてまめにチェンジされていました。

ワールドメイトの時とは違う、エンターテイメントに徹される姿に、新鮮さを感じますね。そして、一見派手な衣装に見えても、違和感無く着こなされていて素晴らしいです。

 

最後のアンコールでは、小林旭さんとデュエットで3曲熱唱されました。

進撃の阪神 巨人演歌コンサート

記事には、レソト王国のエイズ撲滅のためのチャリティーであることと、経費節減のため司会も兼ねてますというジョークまで書いてあり、ワールドメイトの知人と二人で当日を思い出し、ニヤリとしてしまいました。

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