たちばな出版から出ている深見東州先生の著作の広告です。こちらの広告は、さる大手新聞の重役たちも、審査で大爆笑したという話をワールドメイトでお聞きしました。

 

たちばな出版の広告

たちばな出版の新聞広告

 

今回、過去の書籍が、新書判として新たに発売されるとのことです。実物もすでに本屋で見ました。なかなかいい感じなのではと思います。コンパクトになった分、手軽に読みやすい感じですね。今、世間から注目されている深見東州先生だけに、また新たな読者、ファンが増えることでしょう。

 

どれも読み応え十分ですが、私の個人的なおすすめは、「解決策」と「金しばりよこんにちは」でしょうか。この2冊は特に大好きで、10回以上は読みましたね。タイトルとペンネームと写真はお茶目ですが、中身は重厚で、深見先生にしか書けないものになってます。

写真のイメージと中身のギャップに驚く人も多いでしょう。その二つ以外の、「悪霊おだまり」「我が輩は霊である」「それからどうした」「パリコレクション」も、基本的には同じで、中身はすばらしく深い含蓄のある内容になっています。これらを読むと、人生に対する考え方が必ずや拡がり,楽しくなるのではないかと思います。

 

そして、ここが重要ですが、最終的に、読んだ人に幸せになってもらいたいという、深見東州先生の温かい愛情を感じるものばかりです。おおらかな愛念が、文章からにじみ出ているように感じます。それはあたかも観音様が、33相に化身してまでも人々を救い幸せにしてあげたいというのといっしょの思いなのかもしれません。深見先生も、ある時は三休禅師、ある時は夏目そうしき、あるときはピエール・ブツダンになって、多くの悩める人々の助けとなろうとされているのでしょう。

 

著作だけではなく、本当に実際の活動が、まさにそのままいくつもの顔を持って、あらゆる人に、あらゆる階層の社会に対して貢献されています。ある時は書家として、ある時は音楽家として、ある時は画家として、あまたある時は経営者として、福祉活動家として、スポーツの力を理解する良きスポンサーとして、文筆家として、教育者として、学者として、ワールドメイトのリーダーとして、人生の師として、・・・数々の顔を持って、あらゆる角度から、あらゆる人々に対し、愛の行動を捧げてこられているのです。今回のユニークな広告は、それを象徴しているものかもしれません。

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