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2017-11-29

舞妓さんやランバダ、チアガールも登場、プロアマ大会はおもてなしも楽しめる


11月16日 – 18日に開催された「ISPSハンダカップ・フィランスロピーシニアトーナメント」の結果を前回書きました。今日は、その終了後の19日に開催されたプロアマ大会のことを紹介します。普通は、大会前に開催されるプロアマですが、今回は実験的に日曜開催にしたとのことです。

半田晴久ISPS会長(深見東州先生)は、「新しい試みです。いいところもあれば悪いところもある。やってみなければわからない。でも、アマは参加しやすいでしょう」と言われていたそうです。

 

サンケイスポーツ2017年11月28日付

サンケイスポーツ2017年11月28日付紙面より

 

それで、国際スポーツ振興協会が主催する国内の公式戦では、毎回、ブラインドゴルファーを含む障害者ゴルファーをプロアマに招待されています。今年も7名のアマチュア選手が招待され、プロとともにラウンドし、協力し合いながら順位を競ったそうです。

もちろんレベルに応じたハンディはありますが、基本的なゴルフのルールは同じです。違うのは、ブラインドゴルファーの場合、キャディ兼介添え者がいて、ストロークする方角や距離などを教えてアドレスする際の手助けや、セッティングを行う人がいることくらいでしょう。

障害者ゴルファーにとっては、プロと回り、教えを受けることで上達することができます。そのことが、普段の練習のモチベーションアップにも、大いにつながるそうです。プロにとっても、障害者ゴルファーと回ることで、ゴルフに対する気持ちや考え方が変わる人もいるそうです。まずは、視力に障害がある人でも立派に打てることに驚き、四肢に障害がある人でも、まるで普通にゴルフを楽しんでいることに驚かれるようです。

 

ちなみに欧州では、PGA(プロゴルファー協会)と協力して、ISPSハンダアカデミー・プログラムが2012年から始まったそうです。そのプログラムにより、障害者ゴルファーたちのベストな能力を引き出すための特別なスキルを学んだPGAのプロが、より多くの障害者ゴルファーたちが専門的なコーチングを、より多く受けることができるように活動を行なっているそうです。また、このプログラムを米国や日本にも拡大しようと試みられているそうです。

そして、半田晴久ISPS会長(深見東州先生)は、この障害者ゴルフがパラリンピックや国体で採用されるように、長年ロビー活動もされて来ました。まだまだ厚い壁はあるようですが、いつかきっと採用されることでしょう。それを励みにして、障害者ゴルファーも腕を磨いているのではないかと思います。

もちろん、国際競技や大会に出なくても、ゴルフを楽しむことで、新たな生きがいを見出す人も多いそうです。楽しみ方はいろいろですが、ゴルフというスポーツが、障害者にとっての喜びになっていることは素晴らしいことだと思います。

 

スポーツ報知 2017年11月28日

スポーツ報知 2017年11月28日付紙面より

 

さて、今回のプロアマ大会では、本戦に続き、開会式や表彰式にサンバチームが登場し、大会を賑やかに盛り上げたそうです。サンバチームに関しては、前回に本戦での表彰式の動画を貼ってますので、そこで見ることができます。

ところが深見東州先生のことですから、プロアマ戦はサンバだけでは終わらなかったようです。まず開会式にはチアリーダーが登場し、見事なパフォーマンスを決めていたそうです。

 

そして表彰式では、ランバダを本場の男女のダンサーが踊ったそうです。ランバダという踊りは、南米が発祥で、くねくねと腰を動かす男女ペアのセクシーなダンスとして有名です。文化が違う日本では、かなり刺激が強すぎるかもしれませんが。

そして1989年にカオマというグループが、ランバダのダンスの動画とともに「Lambada」という曲を大ヒットさせ、ランバダは世界的に有名になりました。日本でも「Lambada」はヒットし、カバー曲も出ていたので、聞いたことがある人は多いかと思います。

 

 

いや〜、なかなか刺激的なダンスですね。本物を見てみたかったです。ひょっとすると、HANDA.TV に、そのうち登場するかもしれません。深見東州先生も途中から乱入し、一緒に踊られたそうですので、それも見たいような気がします(笑い)。

 

日刊スポーツ 2017年11月28日

日刊スポーツ 2017年11月28日付紙面より

 

その後は打って変わって京都花街、宮川町から呼んだ舞妓さんが登場しています。そして、京舞を披露してくれたそうです。京舞とは、日本舞踊の上方舞のうち、京都で起こり発達したもので、篠塚流や井上流などがあり、能の影響もあるとのことです。

ちなみに舞妓さんとは、歌舞音曲の技芸で宴席に興を添える、おもてなしのプロたちのことですが、芸妓になる前の主に未成年の少女たちになります。そして舞妓という呼び名は京都に限られるそうで、あの“はんなり”した京都弁を使うのが特徴でもあることから、京都のシンボルと思う人が多く、世界的にも知られる存在になっています。

そして舞妓になるのも大変のようですが、舞妓になってさらに修行を経て実力を認められると、一人前の芸妓さんになれるそうです。この芸妓という呼び名も京都だけで(ほかの地域では芸者と呼ばれている)、宮川町はこの芸道一筋の芸妓の花街で、舞妓さんも祇園甲部に次ぐ人数がいるとのことです。

そこから来た3名の舞妓さんたちが、京舞の「祇園小唄」を披露したそうです。こちらはその内の一人、ふく乃さんの京舞の動画です。

 

 

祇園の宴席やお茶屋遊びなどで、一度は舞妓さんや芸妓さんにおもてなしをされてみたいと思う人も多いでしょう。庶民の私にはやや高嶺の花の印象もありますが。その舞妓さんがたちが3名も来て直に見れたとは、とてもお得なプロアマ大会になったようですね。

これも、プロアマに参加した人たちへの、深見東州先生からのおもてなしの一つだったのでしょう。

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コメント1件

  • 無名 より:

    衝撃事実拡散

    最近異常気象が目立ちますど、台風も地震も大雨も、米国がHAARP(高周波活性オーロラ調査プログラム)で作り出したもんです。「HAARP、地震」 「HAARP、台風」等で検索してもらえば出ます

    この世の痛み、病気、自殺、殺人、墜落事故、交通事故、火災等、この世のほぼ全ての災いを【人工知能】を使って秘密裏に作り出してる組織がNSAで、総括してるのが【米国防総省】です。この犯罪は、クソ米国がやってる国家犯罪です

    この犯罪の主犯各は、米国の諜報機関(スパイ、政府機関)のNSAです。CIA(スパイ、政府機関)が創価を日本統治に利用してるってのもあって、NSAが創価の悪事に便乗して、創価になりすまし、創価を利用してやってる犯罪です

    人工知能を活用したレジ不要のコンビニ、米アマゾンの「Amazon Go」このコンビニは、人の動作、音声、商品棚の重さ等を【人工知能】が細かくチェックして、お客が商品を持って出ると、ケータイで自動精算されるので、レジが必用無いわけです

    このシステムからわかる事は、人工知能は、多くの人の行動を1度に管理出来るし、多くの人の一挙手一投足を、見逃さずに監視出来るって事です

    この人工知能の技術を米国が悪用して、人工衛星を使い、地球上の全ての人を、24時間体制で監視盗聴して、悪さをした人や創価に逆らった人を病気にしたり、事故らせたりして災いを与えます

    こんなに大規模な犯罪なのに、あまり世間に浸透してないのは、人工知能が遠隔から各個人の生活スタイルを24時間体制で見て、生活に沿った病気や痛みを与えて来たからです。重い物を持ったら腕に痛みを与えたり、ツラい事があったら鬱にしたり等。相手に覚られず、任務を遂行するスパイ組織が主犯各なんで、私生活に便乗して、違和感を持たせずにやります

    青森県三沢基地には、 NSAの電波傍受(盗聴)施設がありますし、世界中に通信傍受施設を配備してるので、地球上のどの地点にいても、ケータイやPC等の通信機を介して盗聴します

    この犯罪は、GPS (全地球測位システム)を使ってやるので、地球上のどの地点にいようと、どんな建物の中に入ろうと、継続的に、監視追跡出来ますし、どこに居てもピンポイントで、痛みやカユミや病気を作れます

    そもそもGPSは、米国防総省が軍事目的で開発したもので、管理運用も国防総省がしてます。NSAは【国防総省】の管轄で、CIAが大統領の直轄です。台風や地震を作り出すHAARPも、米国防総省主導によるプロジェクトです。つまり、この地球規模犯罪を総括してる組織は、米国防総省って事です

    ノイズキャンペーン(騒音の嫌がらせ)に至っては、救急車のサイレンで嫌がらせする為に、人工知能が重篤な患者を作り出しますし、パトカーが付きまといをする集団ストーカーは、警察に通報させないように、人工知能が警官を操って、いかにも警察が嫌がらせしてるように、工作します。警官は、自分が操られてる事に気付いてません。これらは全国でやってますから、警察関係者は知らぬ間に、多くの人に恨みをかってるって事です。警察の内部事情は全て筒抜けで、パトロールに行く時間も全て人工知能が把握してますから、それに便乗する形で警官を操り、定規で測ったかのような、神懸かった抜群のタイミングで集ストします

    行く所行く所で周りの人が咳払いしたり、くしゃみをしたりする集団ストーカーは、人工知能が被害者の周りの人に波動を当てて、咳払いやくしゃみをさせてるだけです。いかにも集団でストーカーしてると思わせて、心理的負担をかけてるだけです

    咳をした時の周波数と同じ周波の波動を当てると、人為的に咳を出させる事が出来ます。例えば、TBSラジオ90.5MHz、ニッポン放送93.0MHzに周波数を合わせると、これらのラジオを聴けます。これと同じように、食欲が湧かない時の周波数、眠れない時の周波数って具合に、それぞれの周波数と同じ周波を当てると、ラジオが切り替わるように、その状態に切り替わって、意識操作や精神疾患を作り出せます

    生態の周波数コードを読み取って、脳波パルス信号に、同じ周波数を送ると、波動が共鳴して、その状態に切り替わります。例えば、人が右に曲がる時の周波数コードを読み取って、その周波数と同じ周波を送ると、いとも簡単に右に行かせる事が出来ます。これを利用すれば、警官を操って、パトカーに集ストさせる事も、たわいないです。好き嫌いの感情、食欲等を操る事なんか、造作もないです

    例えば、蛍光灯に虫が集まるのは、ある決まった周波数の紫外線に、吸い寄せられてるからです。逆にいうと虫ですら、周波数で操作が可能って事です。昆虫類は、それぞれが違った周波数の光に誘引される性質があるんで、どんな虫でも周波数を変えると、自在に操作が可能って事です

    創価が仏敵によくヤる、家の中に害虫を呼び込んだり、カラスを屋根の上に集めて暴れさせたり鳴かせたり、犬を吠えさせる嫌がらせも、人工知能が軍事技術を用いてヤってます

    ちなみに、27~38Hzで不眠に、48~55Hzで喘息に、88Hzで片頭痛が引き起こされます。それぞれの病気が、それぞれ決まった周波数を持ってます。これらの周波数と同じ周波を当てれば、どんな病気でも作り出せるって事です

    CHAGE&ASKAのASKA氏が釈放されてすぐに、新潟県糸魚川市で大規模火災発生

    ASKA氏が、集団ストーカーの事を記した700番て本を、2月17日に発売してますけど、この本が発売される1日前の2月16日に、通販会社のASK UL (アスクル)の倉庫が、1週間近くに渡って燃え続ける火災発生。創価の本尊を燃やすと、その家が火事になるんですけど、これらは全て人工知能が工作してやったもんです

    特に創価の活動家には、頻繁に災難が降りかかるんですけど、信者は皆、魔(仏罰、現証、非科学的な原始的発想)にヤられてると思ってます。災難が続くと、信者は仏にすがって、学会活動や選挙活動に精を出すようになるので、定期的に科学技術で災いを与えます。モチベーションを上げさせる為の、起爆剤みたいなもんです

    犯罪組織を特定して、拡散していく事でこの犯罪は減って行きますから、盲滅法にバラまいて、世間に浸透させてます

    https://shinkamigo.wordpress.com

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